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家政婦は見た 追悼放送 見逃した配信1月19日無料ドラマ市原悦子2019

家政婦は見た 見逃した配信追悼放送 1月19日無料ドラマ市原悦子2019

2019年1月19日20時54分からテレビ朝日系列で『家政婦は見た!』あります

 

見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

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家政婦は見た 追悼放送 見逃した配信
 

家政婦は見た 追悼番組 動画 1月19日ドラマ!市原悦子さんキャスト番組内容

 

「美貌の女帝とデパートの帝王、昼と夜二つの顔の秘密!愛されて…憎まれて、裏切られて、なぜだ!?」 大沢家政婦会の家政婦・石崎秋子が派遣されたのは、大手デパートのワンマン社長・花山栄の愛人で貿易会社のオーナーでもある松川美津の豪邸。その豪邸で美津の誕生パーティーが開かれ、花山社長と美津がデパートの幹部社員や出入業者、美津の店の社員から祝福の言葉を受けていた。傍目にも花山の美津に対する寵愛ぶりが窺えた。エントランスホールには祝いの品が山と積まれ、デパートの総務部長・間宮一成と貿易会社の専務・加東長吉が、その品々を二つの山に区分している。不審に思った秋子が花山の秘書・八島晴香に尋ねると、“これから面白いことが始まる”と、晴香は皮肉な笑みを浮かべるばかり。その直後、間宮と加東が祝いの品を二つのワゴンに乗せて花山の前に運んできたのだが…

 

家政婦は見た 追悼放送 見逃した配信 1月19日 キャスト

 

市原悦子、賀来千香子、池内淳子、愛川欽也、益岡徹、一色采子、金田明夫、黒坂真美、白石まるみ、野村昭子 ほか

 

家政婦は見た 追悼放送 見逃した配信1月19日ストーリー性

 

市原悦子さんと言えば日本昔話シリーズか家政婦は見た!シリーズか、という印象を持っています。

古い方の作品を、学生時代までに日中や夕方の再放送などで拝見する事が多かった記憶があります。

初期の頃は、市原さんが演じる石崎秋子が派遣先のドロドロを暴露した報いのように大けがをしていた記憶がありますが、シリーズが新しくなっていくほど、その程度が軽くなっていったような気がします。

印象に残っているのは、マッチで耳かきをすると気持ちいいという話を派遣先の子供にして、その祖母に意図的に火傷を負わせたエピソードがあった気がします。今ではほとんど見かけなくなった、素材を問わずに摩擦で発火するタイプのマッチで、非常に怖かったです。

耳掃除が大好きなのに、見た目がちょっとだけマッチに似ていると言うだけで綿棒での耳掃除を拒否するくらいにはトラウマになりました。

エリート家庭の裏事情をスパッと斬る、というよりは出歯亀根性と好奇心で覗き込んで、深みにはまっていくのが勧善懲悪モノのアニメを見慣れていた子供時分には非常に新鮮でした。

両親も家政婦は見た!シリーズが好きで親子で揃って見ていた作品もあります。秋子が可愛がっている猫のはるみちゃんが癒やしポイントでした。

まとめ

2019年1月12日に82歳で死去した女優の市原悦子さん。彼女のお通夜では20年間、親交があるゴダイゴのリーダーである、ミッキー吉野さんがピアノ演奏で追悼。

二人の共演舞台の曲「夢とご飯の木」を天国の市原さんに捧げた。なんと、1975年から始まった「日本昔話」では、全ての登場人物の声を常田富士男さんと二人で演じ続けた。私にとって市原悦子さんのイメージは「日本昔ばなし」か「家政婦は見た」のどちらかです。

もちろん他にもたくさん活躍なさっているので、多数さまざまな作品に出演してると思います。

ですが、私は中年の女性で、幼い頃から見てきた日本昔話の語りがどうしても印象が強いのです。

声に特徴があって、演技もコミカルで目を引きます。テレビでも彼女が出演していると必ず見てしまうほど。

ちょっとしぶとく、そして図太い役柄がピッタリ。癖のある正義感でストーリーを進めたりします。「

家政婦は見た」でも、鋭い観察眼で事件を解きます。目の付け所が良いんですよね。あまり悪役をやっているイメージがありません私だけでしょうか?

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